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おはようございます。ボランティアのおじいちゃんたちの剪定のおかげで庭がスッキリになりました。うっそうとした森から明るくなりました。みかんが黄色くなった順にジュースに入れています。今朝は、人参、ピーマン、オクラ、柿、ぶどう、りんご、バナナのジュースにしましたが、ぶどうは圭史君の実家の庭、柿は清水さんの庭、ピーマン、オクラは杉村君、人参は前園さん、バナナはネグロスからなんて・・・顔の見える関係が嬉しい朝です(*^_^*)
お昼は、私たちの「豚」を一頭丸ごと買いして下さっている、「熊襲亭」で待ち合わせです。川辺の湧水でつくる大ちゃんの「豆腐」も使ってもらえないかなぁ・・。薩摩の『ほんまもん』を売りに頑張ってほしいです(*^o^*)
さてっと、今日も昼から議運です。こんな事態は初めてとはいえ、もう引き返せないところまで来ています。それにしても不思議なことが、委員外議員の証言や、参考人招致で明らかになるのでしょうか?
どうしても解せないこと、スッキリしないので繰り返してますが、なぜ?陳情を拙速に取り下げる必要があったのか?最終本会議直後というのは皆、それぞれ地元や支持者からの要望がたまっていて地域に戻るような時期。そんな折、頭が下がる想いとしか言えないほど熱心に3都市の視察をされるのであれば、陳情は他都市の事例を盛り込んでの「差し替え」でよかったのではないのか?空白の時期を作る必要がなぜあったのか?動物愛護の活動をされている市民の方々を大切にされるなら、そのような報告を逐一されて経過を報告して、一緒に歩んでいかれた方がよかったのかも知れませんね(>_<)
いずれにしても微に入り細に渡ってのやり取りに、いささか迷路に入ったような雰囲気でうんざり。昨日は今までの過去の資料も家に忘れていたので、ちょっとついていけない議論もあり、しかも久々に、城山観光ホテルにお呼ばれして挨拶も頼まれていたのに、持参した大島紬のスーツも控室に置きっぱなしで帰路につきました^^;
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