投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>マンガ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] アルバイトスタッフ 景品 岡山の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全59件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 

そういえば

 投稿者:24  投稿日:2009年 6月13日(土)16時19分17秒
返信・引用
  >ピュアさん
ご心配かけました、すいません。
そしてありがとうございます。
またもし連絡事項がございましたら
http://homepage3.nifty.com/24hp/
の掲示板までお願いしますね。

>パンドン
そういえばブルマァクのパンドンは
改造ではなく普通のパンドンでしたが、
片腕の指は5本でしたね。
そっちの方がスチールは無いはずなのにどうしてこうなったんでしょうね。
 

【レッド・デスパンドン】に感想ありがとう〜

 投稿者:ピュア1st.  投稿日:2009年 6月 9日(火)22時53分40秒
返信・引用  編集済
  まずは【24さん】、良かった!ここの場所が分かって。
もし(トップではなく)掲示板そのものをお気に入りにいれていたら、
見つけられなかったけもしれないですもんね。

逆にこちらから連絡取る方法がないし。
他の方たちは、なんとか連絡の取りようがあるんですけどね。
「怪獣掲示板」か「怪獣防衛軍」で検索すれば、たどり着くとはおもいますが。

●水那岐さん。
>中央のドクロのような顔はヘビメタでしょうか(爆)

表立っては言いませんけど、そういう視点はありますよ〜
【韮沢靖さん】が好きで、あの人の怪獣・怪人デザインはパンキッシュだったり、
ボンデージだったり、SMチックだったりするでしょう?
でも露骨に真似るのは好まないので、さりげなく…です。
自分スタイルの模索中です。

名前のレタリングは直した方がいいですね!

●ひろうすさん。
>首の部分もなんだかメカっぽくもありカッコいいです

ありがとうございます〜
「メカなのか?、生物なのか?」あいまいなデザインは、
『ウルトラセブン』の世界観の特徴ですよね。
【ウィンダム】【ナース】【ガブラ】まだ他にもあるでしょうが、
銀色のメカ風デザインが印象に強く残ってます。
【チブル星人】【ボーグ星人】もいい味だしてます!

【ネオパンドン】は、NGのスーツを再現したという点を評価したいと思います。
見栄えは良くなりましたしね(^^)

●24さん。
>1番好きなところは指が2本

ああ〜、そうだあ〜。
指が2本なのに、義手で復活した時にはその腕だけ指が5本になってるんですよね!
不思議なアンバランスさですが。

このイラストは、数ヶ月かけてちまちま描いていたんです。
オリジナル【パンドン】のイメージを損なわずに、新しいイメージが
できないものかと・・・。

どうにか頭部はそれらしく出来ていったんですが、腕から下は
新しいアレンジは出来ませんでした。
そんな試行錯誤しながら、何かを思って、指4本にしたんでしょうねえ〜
正直、今となっては覚えてません(笑)なぜ4本なのか???

不気味さはあるようで、ありがとうございます!


***

【レッド・デスキング(レッドキング・デスメタル)】とは、
「赤い髑髏仲間」です。
 

パンドン

 投稿者:24  投稿日:2009年 6月 9日(火)19時32分54秒
返信・引用
  >ピュアさん
いや〜、私、昔からパンドン、大好きなんですよ。
初代の不気味さも残しながらもアレンジがきいてますね。
初めてパンドンをみたときの感動が蘇りました。

ですが・・・私がパンドンの1番好きなところは指が2本のところなんです。
あ、これも私の趣味の問題ですのでお気になさらないでくださいませ。
 

なるほど〜

 投稿者:ひろうす  投稿日:2009年 6月 8日(月)23時09分4秒
返信・引用
  >ピュアさん
これはいいアイデアですね。中央の髑髏がにらみを利かせていつつ
言われるように、どっちを向いているかわからず、意図が読めない不気味さも
残っている。首の部分もなんだかメカっぽくもありカッコいいです(^ ^)〉

パンドンの着ぐるみは水那岐さんの仰る製作時では、真ん中に人の頭が入るため
綺麗に双頭の状態ではなく、不自然に盛り上がっている部分があったため、
それを隠す目的でああなったんではないかと思います。
眼も隠してしまったので一種異様な怪獣になったのは怪我の功名みたいな
ものなのかな?
 

つ●っぺりん?

 投稿者:水那岐  投稿日:2009年 6月 8日(月)16時39分5秒
返信・引用
  いきなりごめんなさい。「れっど・つぇっぺりん」と読んでしまいました。
赤の描線とレタリングがハードロックしてます。
しかし、中央のドクロのような顔はヘビメタでしょうか(爆)

あの双頭のパンドンは、高山氏の着ぐるみの時点では正しく「ネオ」と同じだった
みたいですね。それをTV局で我々の知るパンドンに改造した、とのことで。
でも、

>あれはいったい、何だ?

という感覚は我々の共有するものですし、あれはあの顔こそが正しかったのでしょう。
いわばプログレッシブ怪獣の一匹でありますな。

…それだけに、セブンにやられてメカの手足で再生した彼の姿は、
たまらなく痛々しかったんですけどね…(T0T)
 

Re: ピュア・パンドン?

 投稿者:ピュア1st.  投稿日:2009年 6月 7日(日)23時54分43秒
返信・引用  編集済
  > No.690[元記事へ]

中央の顔はフェイクです。
模様でしかないのですが、相手を威嚇する目的で顔に擬態しているのです。
 

ピュア・パンドン?

 投稿者:ピュア1st.  投稿日:2009年 6月 7日(日)23時51分43秒
返信・引用
  【パンドン】がどれだけ強かったのかは判らないけれど、
【セブン】をあれだけ苦しめたのだから、やはり《最強怪獣》に名を連ねて欲しい。
平成には【ネオパンドン】だいるけれど、
「双頭の鳥」という印象しか受けず、《最強怪獣》の印象を受けないんですね。
何故なら、頭の数で【キングギドラ】に劣るし、翼のある分【ギドラ】の存在感の方が大きいでしょう。

【パンドン】・・・あれはいったい、何だ?
という得体の知れなさ、不気味さが欲しいと思うんです。

「目はどこにあるんだ?」とか。

「どこを見ているんだ?」とか。

そういった不気味あを残しつつ、アレンジしてみました。
【レッド・デスパンドン】です。

***

こつこつ描いていたんですけど、どういうタッチで仕上げるか・・・
決めかねていました。

線画「ドローイング」がいいか、立体感を持たせた「ペインティング」がいいか。
自分なりの手法が欲しいなあ。

現段階はラフですが、着色は今夜やっつけでしてみました。
 

どうも

 投稿者:ひろうす  投稿日:2009年 6月 4日(木)21時59分58秒
返信・引用
  >ピュアさん
自分でもやっぱりサメかな?と思えてきました(^−^;)無意識に
いろいろ加えるというのもありそうですね

突進するという動きからすると直立して走ってくるのもなんだか
間抜けっぽいし、四足だと機敏に動けない着ぐるみ怪獣の
イメージがあるので前傾姿勢ということにしたんだと思います
自分でもどう考えたかあまり覚えてないので(^−^;)
首がないのは言われてみればそうですね。これも自分では気付かなかったなぁ
 

ラゴードン

 投稿者:ピュア1st.  投稿日:2009年 6月 3日(水)23時37分26秒
返信・引用
  ●ひろうすさん。

パワータイプと言って【レッドキング】【ゴモラ】の名前を出しながら、
それとは全く違うスタイルの怪獣なのが意表をついてます(^^)

ボクも「サメが原型」かな?と思いました。
地をはうサメ、空飛ぶサメ(泳ぐだけかな?)はいましたが、二足歩行の脚力自慢は意外性にとんでます。
しかもそのサメの顔が、微妙にねじれてる!!!

…とまあ勝手にサメと決めつけてますけど(^^)。
トゲの形状とか前傾姿勢とか、顔の付き方とか必ず新しいイメージを造り出していますね。
要するにこれ、「首が無い」んですよね。
二足歩行の《ゴジラ型》で、「首が無い」のは珍しいんじゃないでしょうか?
 

どうも

 投稿者:ひろうす  投稿日:2009年 6月 2日(火)23時38分23秒
返信・引用
  >水那岐さん
これで走ってこけたら胸のトゲが全部折れそうですよね(^-^;)
今ならワイヤーとかでうまくやるかもしれませんが

モチーフは最初はバッファローとかサイを考えていたんですが
サメ、カジキなどの魚系を加えてまとめました。
なんでかは考えてみると、四足系の動物モチーフだと
やはり四足で走らないといけないように思ったからかな?と思います
 

以上は、新着順11番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 
/6 


[PR] アンチエイジング