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《高校一年生、16歳の頃にアインシュタイン関係の本を読んだ》

 投稿者:坂口 和大  投稿日:2018年 1月 5日(金)22時16分8秒
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  高校一年生、16歳の頃にアインシュタイン関係の本を読んだ。
あの頃の本を2017年12月30日に富山県高岡市で久しぶりに見た・・・・
あの頃「宇宙の大きさを考えて(計算)驚いた」・・・・


【数十億光年とか数百万光年とかの距離の話を聞くたびに思い出す・・・】
「1光年は、9460000000000km」9兆4千億kmで、よく聞く1000000光年とか300000光年の話をしている時に2138光年や6879光年などは誤差とされているくらいの規模だ」・・・光の速さで1年の距離の1光年を速いと言われているスペースシャトルの秒速(切り上げて)8Km/秒でさえ1年で進める距離は8km×60秒×60分×24時間×365日で1光年先の距離まで37000年(37世紀の時間)かかる。(電気もビルもパソコンも電話も無い時代から~~~現在21世紀なので、、、しかも人間が生まれて死ぬまでの時間が1世紀しかないので、、、1光年先さえ“遠い”1000000光年とか13000000000光年とか37100000000光年とかの宇宙の話から見れば「ミジンコ≒太陽の大きさも」「アリ≒富士山≒地球≒太陽系、大きさを宇宙規模で見れば≒というか=」



そんな事を考えていた16歳の頃購入した本(相対性理論、四次元、天文学)を2017.12.30に久しぶりに見た・・・・・・

http://6130.teacup.com/saka04/bbs/1420

 
 
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