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《こしばてつやさん家・・・今夜は会社から帰りに突然行く》

 投稿者:坂口 和大  投稿日:2014年 1月29日(水)22時31分52秒
  通報 編集済
  今夜(2014年1月29日)は、会社出て時間があったので帰宅途中に、近所の漫画家の「こしはてつやさん家に突然行った」 ・・・坂口和大が何故か話し続けた。【数字に色が在って、大きさがあるように見えていた少年時代の話】【坂口和大が少年時代に、人間には偶数の人、奇数の人、素数の人】がいて、偶数の人は世の中の50%いて協調性があり、居心地が良い、奇数の人は角があるが1257984689、135247899543や81や289や105や35や123789645など「大きさや持っている質に差があるのは偶数と同じ」。 そして「素数の人間」は17、13、89、821、811、601,997や2、3、5、7、11など、、、、個性強く、自分と1でしか割れない。

さらに人間は幼年時期は素数(2.3.11.13など)でも大きくなり青年期には2356980や1125600など、生活で個性が失われて大きくなる(年齢が増えるほど、素数の人間は減っていく・・・・歳をとる事は10や3を掛け算していくようなイメージ)など、坂口和大が16歳から30歳まで何度も何度もたくさんの人に話していた話をした。こしばさんは、坂口和大の話をいつもたくさん聞いてくれるので今夜は「宇宙は試験管の中にあり、、、、何故、同時期間に同じような発想・発明・企画を違う場所で相関無い人間がするのか。数字の偶然性、名前の偶然性というか同じ苗字・名前の人が活躍するのかの理由をユングの話の理解から美学のオセロに書いた“金魚が水のヘルメットして、空気中に出てきて、火を使い宇宙服をさらに着て宇宙空間に出て、さらに宇宙の外に行く”という美学のオセロ(坂口和大著書)などなどした」

こしばてつやさんは、出会った時から坂口和大の話をたくさん聞いてくれるのでついつい2時間半一人で話してしまう(16歳から18歳までの坂口和大の両親と妹が名古屋に転勤して、坂口和大の一人の時間の時に感じていた話など、人生・宇宙の構造・生などの坂口和大の肌感覚で見えている話を 普通に驚き 聞いてくれる。)(ユング的な、坂口和大の、、、子どもは親を選んで産まれてきている為の宇宙観と生というものの質、生命、死についての想定を楽しいんで聞いてくれるのでついつい話し続けてしまう)


今夜もこしばてつやさんに車で送っていただいた。
感謝感謝感謝。。。。。。。

そして、時間は2011年前後に感じていた時期に書いたノート・日記を数冊以上持参して、その当時の感性と実感、生感覚で見たことを話してみよう・・・

http://ameblo.jp/sakaguchiothello/entry-11474219899.html

 
 
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