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今直ちにやるべきことは

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 6月14日(木)06時47分11秒
編集済
  不動産屋と朝鮮の猿芝居で世界が騙(だま)されている時期に、国内では、よごれが犯した、子殺しや、見知らぬ異性を陵辱し山中に埋める、あるいは車中で凶行に及び、殺害する云々・・・・・。

こんな下郎に、いずれ裁判や弁護人がつくなど笑止千万、問答無用に死刑に処すべきである。殺人事件に対しては、一審即決上告なし、即座に死刑を執行し、遺族に対して、せめてもの恨みを晴らすべきである。また犯人側の、素性、国籍、正体を世間に向かって公表し、親兄弟親族等も、さらし者にすべきである。

特に、親殺し、子殺しに対しては、尊属殺人刑の復活を願うことは言うまでもない。ただし正当な事由があれば情状酌量も勘案されるということも申し述べておきたい。今直ちに行われるべきは、迅速な刑法・民法の改正である。
 
 

会談の筋書きは決まってはいるものの

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 6月11日(月)09時27分18秒
編集済
  このブログとは別に、政治的なブロクを二つ持ってはいるが、数日前から若い世代の投稿が激増、炎上している。その内容は、過激で素晴らしい意見がほとんど、同慶の至り感無量である。他のサイトをも見れば、同じような意見が数多く見られ、こちらも意を強くすることしかりである。日本人の魂、案外目覚めも近いのかも。実に嬉しい限りである。  

新生日本のあるべき姿

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 6月 7日(木)08時22分9秒
編集済
  とにもかくにも、国に仇(あだ)なす輩(やから)、特に反日など論外。徹底的に駆除・除去しなければ禍根を残すことこの上ない。こういうものは絶対に国に住まわせてはならない。全て敵であるということを認識し、日々行動することが肝要で、例外は一つたりともないということを肝に銘じることである。

特に政治を担うものにこれが欠落しているなどは、まったくもって問題外である。米の女性報道官などは例外なく、スーパー右翼でその判断に逡巡することはないのが見て取れる。翻(ひるがえ)ってわが祖国も、今現在、偽(いつわ)りの主義主張から目覚め、真の日本人を育成すべき時が来ているように思えてならない。



 

敵味方をはっきりと区別することからはじめよ

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 5月31日(木)08時18分18秒
編集済
  スウェーデンやフランスが徴兵制復活を遂げ、我が国の平和ただ乗り体制にも一石を投じさせるものと期待をしているが、政治の方は相変わらず、幼稚園のお遊戯会にも劣る状況で、これが80年前、欧米列強にアジアで唯一敢然と立ち向かった我が国の成れの果てとは・・・・・。

http://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20180120-00080677/
 

幼稚園の年少組にも劣るお粗末さ

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 5月28日(月)07時44分7秒
編集済
  朝鮮の猿芝居に対しニューヨークの不動産屋のお手並みは見事というほかはないが、それに引き換え我が国外交の、お粗末さとお寒い状況に笑いを禁じえないのは、小生だけであろうか。

領土問題は平行線、ウニ養殖事業・・・・。イチゴ栽培 ふざけんなこの野郎!!怒髪天を衝く思いである。泥棒に追い銭ということがわからないのか、このおぼっちゃまくんは!?もうここまで来ると馬鹿を通り越して、進退伺いを出したほうが、身の為である。人間引き際が肝心。

強盗国家露助に、ましてや、いたちのプー公に、小出しの交渉ごとが通用するはずもなし、樺太半分か全千島列島のどちらかの領有権こそが北方領土の根幹であり、これ以外の話し合いは無用である、とにもかくにも、あの4島を飢殺(かつえごろし)にすべきである。ものは一切買わない、売らない、交流も謝絶すべし。
 

現状を掌握せよ

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 5月25日(金)08時35分20秒
  思想のないものが政治に関与すると国が滅びかねない証左は、古今東西の歴史が示しているように、まさにわが祖国が、今現在このような状況にあるのであり、わかりやすく言えば、民間が汗水、血を流して世界各地で経済活動を行い、日本製品ナンバーワンの評価と尊敬を欲しいままにして、貴重な外貨を稼ぎえたものを、政治屋やダニ公務員どもが、さもてめえで稼いだもののごとく、周辺の五等国や不逞三国人に湯水のように貴重な税金を使うこの体質こそを早急に暴き出し、今後1銭、1厘たりとも、金は出さないようにすべし。

基本我が国に仇なす、国や輩に対しては、金を出すことはおろか、強制的に国外退去、日本に住むことはまかりならぬを、徹底周知すべきである。嫌なら出て行け、これである。
 

外務省さんよ、お前らどこの国のもんじゃ

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 5月23日(水)22時23分4秒
編集済
  今朝の朝刊で北方領土で共同事業云々・・・・・。露助と共同事業など言語道断。よその領土に土足で厚かましくも踏み込みやがり、交流するなどもってのほか、こやつらは干殺しにすべきで一切ものは買わず、交流も行うべきでない。

売った金で、戦車やミサイルの燃料、挙句の果てには、給料までまかなっている。この4島の住民は軍人とその家族であり、あわよくば北海道まで手に入れる尖兵なのだということがわからないはずがなかろう。まさしく泥棒に追い銭、秀吉がやったように干殺し(ひごろし)、飢え殺し(かつえごろし)にすべしhttps://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA5Oms9QVbfRcADFyJBtF7?p=%E5%B9%B2%E6%AE%BA%E3%81%97&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E5%B9%B2%E6%AE%BA%E3%81%97&at=&aa=&ai=_R4FdKqbT3eP5mP5wC728A&ts=44191
 

死刑の設備を整え、増大すべし

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 5月17日(木)06時49分7秒
  とにもかくにも、厳罰主義、銃器、刃物に対しては問答無用に射殺する。犯罪を起こす恐れ及び団体に対しては徹底的に殲滅・始末する方向で対処する。昨今のオレオレ詐欺等は時限立法で、即死刑にすべきである。

裁判をやるとか、拘留するとか、経費のかかることは一切取りやめ、犯罪を犯せば、即死刑になるという体系を整えるべきである。犯罪のないまちづくり、明るく住みよい日本、実現に向かって邁進したい。
 

素晴らしい行い、これぞ母の鏡、ヨゴレや、ゴミ、クズ、カスの類(たぐい)は、その場で始末するに限る!!

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 5月16日(水)08時05分25秒
編集済
  《サンパウロ州》=非番の女性軍警が強盗を射殺=娘の通う学校で行われた母の日パーティーで
学校を襲った強盗、保護者の中に非番の女性警官がいて撃たれる。

 5月13日の母の日を翌日に控えた12日、ブラジル・サンパウロ市の隣のスザノ市で、母の日の催しに参加するために娘の通う学校を訪れた非番の女性軍警、カチア・サストレ伍長(40・軍警勤務歴20年)が、強盗現場に遭遇したため、携帯していた拳銃で発砲し、強盗を射殺する事件が起こったと、13、14日付現地各紙が報じた。

事件が発生したのは12日の午前8時頃だ。スザノ市のジャルジン・ドス・イペス区、私立フェレイラ・マステル校の校門前で、母の日の催しのために集った児童や母親たちが開門を待っていたところ、銃を持った若い男が1人、児童や母親たちに接近した。

現場はパニック状態になったが、強盗が幼児の手を引こうとした瞬間、7歳の娘と共に現場に居合わせたサストレ伍長がハンドバッグから素早く拳銃を抜き、強盗の胸部に発砲した。強盗はもんどりうって倒れた。伍長は、強盗の脚部も含め、合計3発発砲。強盗が落とした拳銃も素早く奪った。強盗が降伏の意思を示したため、強盗をうつぶせにさせた後、軍警に連絡して、救急車を呼んだが、強盗は搬送先の病院で死亡した。

強盗の接近から、伍長の発砲、強盗の降伏までの様子は防犯カメラに映っており、インターネットなどで拡散され、大きな反響を呼んだ。
 事件翌日、母の日でもある13日、サンパウロ州知事のマルシオ・フランサ氏は、サストレ伍長を表彰した。知事は「貴方は社会を犯罪の手から守るために正しい行いをした」として、彼女の勇気や俊敏性、警官としての技術を褒め称えた。

 サストレ伍長は、「強盗は逆上しやすく、子供や母親、警備員に何をするかわかりませんでした。現場にいた人たち、母親、子供、私の娘や私の命を守る事だけを考えて行動しました。事件後に多くの人から受けた激励や賞賛の言葉に感謝します。私は市民の命を守るために軍警職に就いています」と語った。

 

イギリスという国がいかにアジアをしゃぶり尽くしてきたか

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 5月14日(月)09時53分33秒
編集済
  西村真悟氏のブログに故 会田雄次氏のアーロン収容所の記述が有り、懐かしさとともに、英国および英国人の正体を知る上にて、極めて重要な事柄が記してあるので、転載しておきたい。

ちんころ憲法を考察する意味においても、その本質が見極められるに違いない。これを戦後70年以上金科玉条のように唱え続けたクソ共産党を始め、退歩的まんころ人(このような下郎に、進歩的文化人などと呼称するなど、精神に異常をきたしているとしか思えないが・・・・・今後は退歩的ちんころ。まんころとでも呼ぼうか・笑)

少々長くなるがこれが実相である、以下参考まで

平成30年5月6日(日)

「憲法記念日!」に、「アーロン収容所」を思い浮かべた。
京都大学の教授だった会田雄次さんは、
日本軍兵士としてビルマ戦線で戦い、
敗れてイギリス軍の捕虜となって二年余の間、
ビルマにあるイギリス軍の「アーロン収容所」に収容された。
そして、戦後、
「アーロン収容所」という本を書いた。
何故書いたのか。
その理由を「まえがき」に次のように述べている。

「私たちだけが知られざる英軍の、イギリス人の正体を
垣間見た気がしてならなかったからである。
いや、たしかに、見届けたはずだ。
それは、恐ろしい怪物であった。
この怪物が、
ほとんどの全アジア人を、何百年にわたって支配してきた。
そして、そのことが
全アジア人のすべての不幸の根源になってきたのだ。」

次に、その「アーロン収容所」の本文に紹介されている、
イギリス人の「発想」と「論理」を紹介する。
この論理こそ、会田雄次さんが、「怪物」と言ったイギリス人の
アジア人もしくは有色人種そして異教徒に接するときに現れる論理である。
つまり、
最も非人道的なことを、さらに、最も野蛮なことを、
人道主義の名において、そして、信仰の何おいて、
為せる発想と論理だ。

(1)イギリス軍は、
日本兵捕虜の「収容小屋」の横に「豚小屋」を建てた。
そして、豚に与える餌を、
日本軍捕虜に与える餌(食事)よりも上質なものにした。
そこで、堪え兼ねた日本軍将校が、イギリス軍将校に、
せめて、豚に与えている餌のレベルに我らの食事を改善してくれと要求した。
すると、イギリス軍将校は、次のように答えた。
「我らは、非常に人道的に君たちを扱っている。
豚に与えている餌を君たちに与えるという非人道的なことはしない。」

(2)イギリス軍が、
日本軍捕虜に与える米は、ビルマの下等米で、しかもひどく臭い米であった。
その上、ある時期にはやたら砂が多く、三割ぐらい泥と砂の場合もあった。
それで、捕虜達は、日本軍司令部に、
イギリス軍に抗議してくれと申し込んだ。
その抗議に対し、イギリス軍担当者は、
真面目にそして真剣に、次の通り返答した。
「日本軍に支給している米は、
当ビルマにおいて、家畜飼料として使用し、なんら害なきものである。」

(3)イギリス軍は、
イラワジ川の、潮が満ちてくれば何時間も一尺くらいの深さになるまで水没する
毛ガニがたくさんいる中洲に、百何十人かの日本軍鉄道隊の捕虜を収容した。
捕虜達は飢えに苦しんだ。
しかし、中洲にいる毛ガニは美味しいカニだが、
アメーバー赤痢菌をもっており
生で食えば赤痢に罹患し血便と血反吐を吐いて死ぬ。
そこで、イギリス軍は、
カニには病原菌がいるから生食してはいけないという命令を出していた。
しかし、一日数時間も水没する中洲に薪は無く、
飢えた兵隊は生で毛ガニを食べて死んでいった。
監視のイギリス兵は、
みんなが死に絶えるまで、岸から双眼鏡で毎日観察していた。
そして、全員が死に絶えたのを見届けて、
次の通り上司に報告した。
「日本兵は衛生観念に乏しく、
イギリス軍の度重なる警告にもかかわらず、
生カニを補食し、疫病にかかって全滅した。まことに遺憾である。」

(4)イギリス人の女達は、
日本兵捕虜を人間として意識していない。
会田さんは、
看護婦や女兵士の部屋の掃除をするために部屋に入り驚いた。
一人の女が全裸で鏡の前に立って髪をすいていたからだ。
しかし、女は、入ってきたのが日本兵だと知ると、
何事も無かったかのようにまた髪をすき始めた。
イギリス人は、大小の用便中でも
日本兵捕虜が掃除のために、部屋にはいっても平気であった。

イギリス軍の処置の中には、
「復讐」という意味がかならずふくまれていた・・・。
問題は、その復讐の仕方である。
日本人がよくやったような、殴ったり蹴ったりの直接行動はほとんどない。
しかし、
一見いかにも合理的な処置の奥底に、
この上なく執拗な、極度の軽蔑と、猫がネズミをいたぶるような復讐、
がこめられていたように思う(会田雄次氏)。

以上が、会田雄次さんが、「アーロン収容所」を書くに至った、
捕虜として体験したイギリス人である。
そして、私は、
憲法記念日!?に、
この「アーロン収容所」を思い出したのだ。
ビルマ戦線における日本軍兵士を支配した「アーロン収容所」の
「イギリス人」を、
同時期に、日本本国において、
日本国と全日本人を占領支配して、
平和と人権と民主主義を強調した「日本国憲法」を書いて押しつけた
「アメリカ人」に置き換えれば、
見事に、その発想と論理は一致している。
もともと、アメリカは、
イギリスで住めなくなったイギリス人が造った国だ。
本家のイギリス人は、「アーロン収容所」の日本人だけを支配したが、
分家のアメリカ人は、
本家と同じ論理で、「全日本」の日本人を支配したのではないか。
つまり、GHQと、
その最高司令官マッカーサーは、
日本を占領統治したが、
その占領目的は、
アーロン収容所のイギリス人と同じ「復讐」だった。
そして、その復讐の仕方こそ、
「アーロン収容所」で会田雄次さんが経験したのと同じやり方ではなかったのか。
即ち、
民主主義の名において、もっとも非民主的な支配をし、
平和の名において、日本が滅ぶように仕組み、
人権の名において、日本国民を砂粒のようにバラバラした。
彼らは、「日本国憲法」によって、
日本に、民主主義と平和主義と人権尊重を宣言させるという、
この一見いかにも合理的な処置の奥底に、
日本人に対する
「この上なく執拗な、極度の軽蔑と、猫がネズミをなぶるような復讐」
を込めたのではないか。

マッカーサーの母校のアメリカ陸軍士官学校ウエスト・ポイントの資料館には、
開戦初頭で、一挙にシンガポールを陥落させて、
数百年に及ぶ白人優位の世界秩序を打倒した世界的名将となり、
終戦間近にフィリピンの第十四軍司令官としてマッカーサーに降伏し、
六ヶ月後に、マッカーサーによってフィリピン現地で絞首刑に処された、
山下奉文陸軍大将の軍刀が、
我が国の降伏文書とともに展示されている。
これを見たとき、私は、
開戦初頭に、日本軍に追い詰められて
フィリピンのバターン半島から七万の部下を見捨てて逃げた
マッカーサーの、日本と山下閣下に対する陰湿で執拗な妬みと復讐心を感じた。

マッカーサーとそのGHQの幕僚は、
その意図を巧妙に隠した。
従って、未だに、日本国民の一部には、
五月三日には、
憲法九条を守れとか、
憲法改正は戦争に至る道とか、いう集会を開いて、
マッカーサーが巧妙に隠した意図通り踊らされている。
しかし、日本国憲法の中の「二箇所」から、
彼らの意図の全容が見える。
その「二箇所」とは、
まず、九条第二項。
「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。
国の交戦権は、これを認めない。」である。
前段の戦力は「これを保持しない」という条項の内容はともかく、
その主語は明確である。
しかし、次の、この国の交戦権を「認めない」という一文の主語は誰なのか。
この書き方は、異様である。
この一文の主語は、書き方からして日本国民ではない。
それは、マッカーサーGHQつまりアメリカ人ではないか。
この条文は、
「マッカーサーは日本の交戦権は、これを認めない」
と書かれているのだ。
ここに、マッカーサーの「復讐」が表面に現れ出ている。
マッカーサー、本音を見せたり、である。
これこそ、天網恢々疎にして漏らさず、だ。
次は、前文。
そこでは、冒頭に、
主権は日本国民に存することが宣言されているが、
同時に、その国民は、主権の存する自分たちの政府の行為によって、
「再び戦争の惨禍が起こることのないようにすることを決意し」
そのために、自らの政府ではなく、
「平和を愛する諸国民の公正と信義」
を信頼して、
「われらの安全と生存を保持しようと決意した」と宣言されている。
つまり、
日本国民は、12歳以下の無能力者であるから、
自分たちの政府では戦争を起こす可能性があるので、
自らの政府を信頼するのではなく、
「平和を愛する諸国民の公正と信義」に頼れ、
と書いてあるのだ。
このような、
自国民を未熟児扱いしする前文を掲げている憲法など、あろうか!
ここにマッカーサー、GHQの
日本に対する「極度の軽蔑と執拗な復讐」が現れていると思われないか。
以上の通り、
「日本国憲法」とは、
会田雄次さんが「アーロン収容所」で経験した同じ論理によって仕組まれた、
アメリカ人のマッカーサーとGHQによって仕組まれた
日本に対する
「この上なく執拗な、極度の軽蔑と、猫がネズミをなぶるような復讐」
を遂げるための文書であり、
我が国の『憲法』ではない。
 

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