teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


秋来ぬと、目にはさやかに見えねども、風の音にぞ・・・・・・

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 9月 5日(水)22時35分30秒
  明後日より秋雨前線の影響で、ようやく雨にありつくことができる模様・・・・。梅雨の間も雨らしい雨は降らず、おまけに半月あまりも早い梅雨明けに、この先どうなるやらと心配しつつも、台風が近づくも約50日間雨らしい雨は降らず。あらためて、水の大切さを思い知らされる夏でしたね。

これでやっと、植えものもできようというもの。農作業も急ピッチでこなしながら秋冬に向けての準備に忙しいこのごろですが、旧隊員の皆様いかがお過ごしでしょうか、
 
 

貴重なご情報ありがとうございます

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 8月26日(日)08時42分27秒
編集済
  ついつい憂国の情念が先走り、投稿していただいた方の御礼も忘れ、大変ご無礼をいたしました。平四郎吉政様におかれましては再度のご投稿誠にありがとうございます。記憶を綴るに、確か一昨年、知己知友の依頼でご親戚のお刀を鑑定して欲しいとのこと、ご依頼宅に伺い、拝見いたしましたところ、新々刀期、紀政広の在銘太刀で、ネットで検索していて、平四郎様のブログにいきあたった次第。鮮明に記憶がよみがえりました。

京都郡(みやこぐん)、福岡県のみやこ町に現物があるとは・・・・。在所より遠くはありませんので、折を見て必ず、訪問させていただきたいと思います。貴重なご情報に重ねて御礼申し上げたいと思います。また有為な情報等ございましたら、宜敷くお願いをいたします。
 

徹底的な監視体制を図る

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 8月23日(木)11時58分11秒
  こういう外道どもと、北方領土交渉を行うなど笑止の沙汰で、養殖事業や、イチゴ栽培等へそが茶を沸かすごときの、おためごまかしに、外務省の何割かは既に、不逞三国人のスリーパーが入り込み、活動を行っているに違いはなく、公安および外事警察は徹底的な思想調査並びに監視体制を強化すべきである。国に仇なす、個人、反日団体に対しては言わずもがな。

 

仇は必ず取る

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 8月22日(水)14時39分19秒
編集済
  露助の悪逆非道ぶりは、ポーランド「カティンの森」大虐殺に代表されるように、針小棒大(しんしょうぼうだい)、枚挙(まいきょ)に暇(いとま)がないが、ドイツに罪をなすりつけ、あわよくば漁夫の利を得んがため、天につばを吐く、その行為は人類未来永劫許されざる行為である。この露助という民族の正体と本性を見極めておくべきでこの映画http://www.youtube.com/watch?v=H3vC90d7GWoは必ず見ておくべきだ。

また原爆しかり。兵舎や軍需工場に落とすのなら、まだ言い訳もできようが、白昼市内の中心部,広島産業館、かたやキリスト教の教会の上空に投下するなど、これこそがクソ毛等どもの神を恐れぬ所業であり、近くにはアメリカ、イギリスほかの捕虜収容所もあり、同胞の命もまとめて皆殺しにするという悪魔的所業に、異邦人ながら腸が煮えくり返る思いである。
 

紀政広はここで見れます。

 投稿者:平四郎吉政  投稿日:2018年 8月21日(火)07時49分11秒
    紀政広 作
フリガナ かたな きのまさひろ さく
員数 1口
所在の住所 京都郡みやこ町豊津1122番地の13
所在の場所 みやこ町歴史民俗博物館
指定年月日 平成8年3月28日
追加等指定年月日
制作年代 明治3年(1870)2月
作者 紀政広
1の写真、2、3の写真は最後の小倉刀匠『紀政次』の短刀です。
 

府警本部長、富田林警察署長及び関係者は全員懲戒免職

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 8月18日(土)07時26分16秒
編集済
  この汚れ一匹に振り回され、前代未聞の大失態、大阪府警の恥さらしどもは全て責任を取らせなければならない。国の恥、国民の恥さらしである。  

干天の慈雨・・・・・・

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 7月30日(月)07時18分32秒
  地域によっては恵みの雨となった台風ではあるが、梅雨明けから盆ころにかけてまで、通常夕立以外雨は一滴も降らないのであるから、当地においては、まさに干天の慈雨であり、今少しの降雨量を望む気持ちも多かったのが、偽らざる気持ちである。

畑の作物にも、嬉々とした表情が読み取れ、水の大切さを再認識させられる状況ではあったが,方や豪雨に見舞われた地域の人々にとっては語るべき言葉もない状況が続いている。一刻も早く復興をと願うばかりであるが、改めて、牙をむいた時の自然の恐ろしさ、また自然の恵み、両刃の剣ということがよくわかる
 

皆目見当がつきませんのですが・・・・・・

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 7月22日(日)23時48分32秒
  6日の記事に、平四郎吉政様なる方が、投稿しておられ、記載写真に記政平を載せておられましたが、こちらの記憶にも、はてそのような方とお知り合いになった覚えもなく、判然といたしません。

ただ、豊州刀中でも秀逸の出来栄えと聞いており、郷土刀を大事にされる大分県の方が多く愛蔵されているかもわかりませんね。最寄りの刀剣商などにあたって見られるのも良いでしょう。。
 

(無題)

 投稿者:田代元伸  投稿日:2018年 7月21日(土)19時59分34秒
  7月6日の記事の紀政平はどちらで拝見できますか?
ずっと小倉の刀を探してます
 

過ちは二度と繰り返さざるべき

 投稿者:紅の狸  投稿日:2018年 7月18日(水)07時58分50秒
編集済
  この度(たび)の豪雨災害の凄(すさ)まじさには、語るべき言葉も持ち得ないが、住居などの選定や、避難行動の優劣などによって運命が別れた感は否めない。早めに避難さえしておけば・・・・・。こんなところに家など建てるべきではなかった・・・・・・。悔やんでも悔やみきれない無念さには、自然災害の前にはなすすべもない人間の愚かさや悲しみを如実に物語っている。

砂防ダムを作れば、それを乗り越え土石流が家屋や人を飲み込む・・・・。河川の堤防は、一気呵成(いっきかせい)に寸断され、集落を併呑(へいどん)しつくし、犠牲者は未(いま)だ亡骸(なきがら)さえあがってこない。抵抗すればするほど,所謂(いわゆる)処置なしの状況である。

これに対処するためには、すべからく、昔より「三十六計逃げるが勝ち」尻に帆かけて逃げるのである、それと住むところ、家を建てるときには、これらのことをよく吟味して建てることである。死は何事においても常に隣り合わせであることを、再認識したい。、
 

レンタル掲示板
/275